時代に背を向けないベントレー

先日、ベントレー広島のマネージャー様がNEW コンチネンタル GT V8にて松山店にお越し頂いた際に、お写真を撮らせて頂きました!

今までのコンチネンタルシリーズでは6.0LのW12気筒ツインターボエンジンが搭載されていましたが、2012年モデルから新たに4.0LのV8気筒ツインターボエンジンが追加されたそうです。いわゆるダウンサイジングですね。新型4.0LV8エンジンによって、全く新しいドライビング・エクスペリエンスという最新世代のコンチネンタルの魅力をさらに広げています。新型エンジンは、その代名詞ともいえる「トルクウェーブ」を苦もなく発揮しベントレーを羽ばたかせるV8エンジンに期待されるであろう刺激的なパワー、パフォーマンス、さらにはドラマのすべてを兼ね備えています!

このモデルは40%もの燃費とCO2排出量を削減しています。排気量がW12モデルよりも小さくなり、8速ATや、気筒休止システムの搭載などの効果で大幅に環境性能が良化しています!

このモデルの力強さとたくましさを表現しているのが、クロムのフレームとセンターバーが付いたブラックグロスのマトリックスグリル、赤色のウイングド「B」バッジ、そして特徴的なボディカラー同色のストレーキで3つに分割されたブラックマトリックスのロワーフロントバンパーです。

しかしながら車両後部には、大胆なクロムの「8の字」型が特徴的なエキゾーストテールパイプと、ダークなロワーバランサー、トランクリッドの赤色のウイングド「B」バッジが装着され、しっかりとまとめ上げた、新型V8モデルの個性であるスポーティさと現代的な雰囲気を強調しています!

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